■災害発生時にいのちを守るためにICT技術を活用する。

 

富士ソフト社の開発し、学校の教育現場に展開差有れている

「みらいスクールステーション」についてインタビューを受けました。

 

 
 
日常では、教育ツールとして活用されているこのシステムが
大災害が発生した際、
情報の発信、情報の更新、情報の受信にその機能を発揮する。
 
いのちを守るためには、
 
情報収取→意思決定→迅速な行動
 
そして、このサイクルをより新しい正確な情報に基づき
回し続けることが大事。
ICTの有効な活用が、生死を分けてしまう事があります。