IMPJとは「 いのちを守る活動 」カテゴリー

「いのちを守る@防災Live」in 高円寺

昨年度(2020年3月)に実施予定だった。
防災セミナー「いのちを守る@防災Live」in 高円寺がコロナ禍のために中止となりました。

今年、まだまだ、コロナとの闘いは終わっていませんが、
同内容で、高円寺地域区民センター協議会様のご依頼により
下記実施が決まりました。

【実施概要】

主催: 高円寺地域区民センター協議会  ※長寿応援対象事業

プログラム名称: 「いのちを守る@防災Live」

内容: 脳内訓練 「防災リスク・サーベイゲーム」
    見えないリスクに気付けるようになる
    体験を通じてバディーと話し合います。

講師: 高貝 正芳(たかがい まさよし)

     一般社団法人いのちを守る@プロジェクトJAPAN代表理事
実施場所: セシオン杉並 視聴覚室
日時: 3年3月9日(火) 午後2時~午後3時30分
申込期日: 2月25日(木)  必着  30名   (抽選)
申込先: 高円寺地域区民センター協議
Tel: 03-3317-6614


お問合せ先

一般社団法人 いのちを守るatプロジェクトJAPAN
tel : 0120-508-114
e-mail : info@imp-japan.org
https://imp-japan.org
http://cma-atmama.org

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公式アカウントに是非、友達登録をお願いします。
こちらからは、防災情報、防災セミナー、防災イベントの情報発信をして参ります。

また、防災セミナー、防災イベント開催のご依頼についてもお気軽にお問合せ下さい。

「いのちを守る@防災CAMP」LINE公式アカウントは、こちらをスキャニングしてください!


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地域、商店街での開催ご希望の際も上記迄お気軽にお問合せ下さい。

★動画アップ! いのちを守る@防災Live in MV会防災セミナー

防災セミナー動画アップしました!

「いのちを守る@防災Live 」2020年11月18日 水曜日に
一般社団法人いのちを守るatプロジェクトJAPAN  代表理事 高貝正芳の
「防災クッキング・ワークショップ」付き 90分セミナーの映像を編集してYouTubeにアップしました。

参加者様向けの限定公開でしたが、大切なことなので公開へ変更しました。

防災 備えを考えるときの 基本の考え方 

いのちを守る@3つのW「何に備えるの?」

これを、会社、家族、地域で揃えてから備えることが大切です。

撮影編集協力: 有限会社魔法招会  MV会の皆様、
        いのちを守るシリーズ物資提供企業皆様


お問合せ先

一般社団法人 いのちを守るatプロジェクトJAPAN
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地域、商店街での開催ご希望の際も上記迄お気軽にお問合せ下さい。

レッドサラマンダー@ぼうさいこくたい in名古屋2019

内閣府が、毎年実施している「ぼうさいこくたい」と言う
防災イベントをご存じでしょうか?


今年は、コロナ禍の中開催が危ぶ生まれましたが、
リモートスタイルで、かなり規模を縮小して実施されました。

私たちは、参加を断念しましたが、
昨年、名古屋で参加した際の活動記録資料を引き出しながら、
2021年の「ぼうさいこくたい」には、コロナ禍が継続していたとしても
参加、出演していきたいと考えています。
参加方法、上演内容を工夫をして「いのちを守る、そして、生き抜く術」
学べる機会を盛り上げてまいりたいと思います。

追伸、昨年の資料の中から、
レッドサラマンダーの動画を偶然撮影しました。

撮影 IMPJ 柏原由興

レッドサラマンダーとは、
正式名称は「全地形対応車」 英語名称「Red Salamander」

大規模災害発生時に、通常タイヤの車両では走行が難しい場所に投入され、活動困難な救助活動を遂行するために
総務省消防庁が配備した特殊消防車両です。

In recent years, there have been many requests for rescue operations in natural disasters such as earthquakes and heavy rains, and the roles required for fire and rescue vehicles have diversified according to the type of activity. “Red Salamander” is a special vehicle that can drive in rough lands, mud, slopes, ditches, and other rough lands and places where rubble and earth and sand have been deposited, and is expected to be active in personnel, goods transportation, and rescue operations at various disaster sites.


連絡先
一般社団法人いのちを守るatプロジェクトJAPAN
Tel : 0120-508-114 Mail : info@imp-japan.org
https://imp-japan.org
http://cma-atmama.org

#レッドサラマンダー
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#いのちを守る@3つのパッケージ
#非常用持ち出し袋
#いのちを守る防災アイテム
#子育てママの@体験型防災セミナー
#いのちを守る行動
#公益社団法人危機管理協会 専務理事 高貝正芳


飛沫防止シートに要注意 ウイルスの付着!

新型コロナウイルスの感染拡大の危機が叫ばれてから
飛沫防止シートの取り付けが全国各地、様々な場所で実施された。

当初、専用の「飛沫防止シートセット」などの製品は、販売されていなかった。
身近にある、ごみ袋、テーブルクロス、防水シートなどで急場をしのいだ。

既に10か月以上、この異常事態は続いている。
飛沫防止シートの設置、運用に当たって注意しておきたいことがある。

★総務省のホームページに以下のような資料が掲載されている。

火炎に注意

飛沫防止シートには様々な材質の物が使われていると思う。
これらのフィルムの材質によって、燃えやすいもの、
火に近づけると溶けるが一気には燃えないが、
やはり延焼、やけどに注意が必要なものが多い。

飛沫防止シートは汚い!

長く設置している「飛沫防止シート」「飛沫防止ボード」の表面は、
ある意味とっても危険である。

そもそも飛沫の飛散を防止するためのシールドなのだから、
この表面には、たくさんの飛沫(ウイルス、細菌を含むだろう。。)が、
いっぱい付着しているので!!
場合によっては、減るどころか、増えているかもしれない。

飲食店さんや、コンビニさんなできっちりと飛沫防止対策を
施していただいている状況を見るにつけ安心。
しかし、一方で、
これらの表面の洗浄、消毒は、どのくらいのペースで
実施されているのだろうと、、
或いは、吊るしたままなのだろうか?
と心配になる。

せっかく防護したのに、不用意にシートの表面に触れるのは
避けたいと思う。

シートを設置するのは、いのちを守るための手段であり、
設置をすることが目的ではない。
目的は、いのちを守ること!!

長らく続くコロナ禍、慣れてきてはいないかな、
急場しのぎで実施した、対策がおざなりになっていないかな!

と、一度、周囲を振り返り
いのちを守るための、具体的な手段の点検をしていきたい。
対策してるアリバイにならぬように


連絡先
一般社団法人いのちを守るatプロジェクトJAPAN
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#公益社団法人危機管理協会 専務理事 高貝正芳

感染防止防護服の企画製造プロジェクトへ参加!!

新型コロナウイルス拡大中のさなか、
4月中旬から医療・福祉を中心として品不足となった、
感染予防用の防護服、商品名はサンプラガウンの企画・製作にかかわらせて頂きました。

医療関連の物資不足が、ひっ迫する中、電子部品関連のフィルム専門メーカーの
サンプラスチック株式会社(那須塩原市)の
大江社長さんが、自社の製品を生かして、

何とかコロナ感染予防に役立てたい
ご苦労されている福祉介護及び医療現場の方々の助けになれば!!
との思いで感染予防防護服の製作に取り掛かりました。

現在、下記のような製品となって、
介護施設、病院、消防関係で使用いただいています。

特徴は、静電防止機能、もともとは電子部品を包むときに
製品を静電気で破壊しないようにするために開発されたフィルムを活用して、

冬には特には特に怖い、びりびり「静電気」が起こりにくくしています。
また、ウイルスのいっぱいついたダストを静電気で吸い付けない効果もあります。

知恵を生かして、コロナ禍と戦っていきたいと思います。


連絡先
一般社団法人いのちを守るatプロジェクトJAPAN
Tel : 0120-508-114 Mail : info@imp-japan.org
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いのちを守る防災CAMP 10月中止 そなエリア東京

BOSAICAMP

10月17日(土)に防災体験学習施設「そなエリア東京」実施を予定していたIMPJ いのちを守るatプロジェクトJAPAN主催(そなエリア共催)の「いのちを守る防災CAMP」の中止が決定しました。


お問合せ先

一般社団法人 いのちを守るatプロジェクトJAPAN
tel : 0120-508-114
e-mail : info@imp-japan.org
https://imp-japan.org
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地域づくり応援団事業の助成事業に採択決定 (東京都北区)

東京都北区ロゴマーク

IMPJ いのちを守るatプロジェクトJAPANの防災啓もう啓発事業「いのちを守る@体験型防災Live」in北区」は、東京都北区の令和2年度「地域づくり応援団事業の助成事業」昨年に引き続き採択されました。

2021年3月末日までに実施する、東京都北区の街づくり、地域づくりのイベントとして、私たちは地域の防災、を推進してまいります。

コロナ化の中、多くの方々と一か所に集って、学ぶ機会ができない現状で如何に
活動を進めていくのか模索しています。
いのちを守る活動で、いのちを脅かすことになっは、何をしているのかわかりません。

防災は、地震だけでなく、水害、目下の最大の敵である
新型コロナウイルスと如何に戦うのか
いのちを守る重要テーマですね。

集まらないで、でも、参加者の皆さんと共感できる場づくり、
引き続き、学ぶ場の作り方を検討しています。

【問合わせ先】
一般社団法人いのちを守るatプロジェクトJAPAN
担当者 柏原 Tel:0120-508-114


いのちを守る@防災会議

家族防災会議

明日、2020年5月14日、新型コロナウイルス対応の特別措置法に基づいた、
緊急事態宣言が、13の「特定警戒都道府県」のうち、茨城、岐阜、愛知、石川、福岡の5県と、特定警戒以外の34県について、解除される方向となった。

まだまだ、コロナウイルスとの戦いは終わってはいません。
そして、台風の季節も近づいています。
昨年の台風15号、19号の被害、一昨年の浜松の大停電、
遠い記憶になってしまっている方々も多いかもしれません。

でも、今年、これから、私たちを襲うかもしれない
コロナウイルスで大変な時だからこそ

今、大切な人、愛する人と近くにいる間に
家族が長い時間一緒にいられる時間に

その時、どのようにして
大切な自身の いのちを守り、みなで生き抜くのか
話し合うときにしていきたい。

物理的に離れているのであれば、
電話、メール、ネットミーティング、方法は、たくさんある。

これを「いのちを守る@防災会議」と言う!