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Our Story

(一社)いのちを守る@プロジェクトJAPAN


【目的】いのちを守ること

自分のいのちを守り、守ったいのちで愛する人大切な人を守る。「大災害から生き抜く力」を身に着けるための防災セミナーや防災の啓蒙活動を行っている。2012年より避難所運営シミュレーション宿泊型防災訓練「いのちの体験教室」や「企業向けBCP体験型防災セミナー」など本格的な防災訓練をファシリーテート。体験型防災ママセミナー、キッズ防災サバイバル教室、家族で楽しめる防災劇場等「いのちを守る防災CAMP」として内閣府後援を受け全国で開催中。東京防災学習セミナーの講師としても地域の防災意識と知識の啓発活動を推進している。

IMPJ いのちを守る@プロジェクトJAPAN

【お問合せ先】
〒114-0012  東京都北区田端新町1-20-11-602
一般社団法人 いのちを守る@プロジェクトJAPAN

【電話】
TEL : 03-6807-8656
FAX : 03-6807-8280

【メールアドレス】
info@imp-japan.org

【問合フォーム】

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Tel  03-6807-8658
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防災セミナー、防災イベントのご依頼、お問合せについては
お問合フォーム」、「メール」、「お電話」にてご気軽にご相談ください。

防災セミナー・防災イベントのご依頼について

大切な人、愛する人、を大災害から守るため
様々な形の防災セミナープログラムをご用意しています。

知識だけに偏らない、

自身で考え、意思決定し、いのちを守る行動を
その瞬間、第一撃を生き抜く力を身に着けます。

受講対象者別の各防災セミナープログラム

①企業様向け防災啓発講義、体験型セイナー、BCP策定演習
マニュアル評価プログラムなど

②ファミリー、家族向け、

③地域の自主防災組織、自治会様向け

④幼稚園、保育園、小さなお子様向け

⑤小学校、中学校向け

⑥行政責任者向け

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防災セミナー、防災イベントのご依頼、お問合せについて


お問合フォーム」、「メール」、「お電話」にてご気軽にご相談ください。

尚、防災セミナー、防災イベントについて
お問い合わせの際に分かる範囲で結構ですので下記についてお知らせ頂けますと助かります。

①開催規模  ②参加者・対象  ③人数  ④日程  ⑤開催場所
⑥主催者  ⑥御予算  ⑦内容についてのご希望  

防災リスクサーベイゲーム

発災その瞬間、第一撃からいのちを守る!
そして、守ったいのちを 次の日へ、そして次の日へ つなぐために

最後まで生き向くために  決める力、生き抜く力を身に着ける!

重要な視点「3つのステップ」とは?

情報収集「集める」→意思決定「決める」→迅速な行動「行動する」
発災直後状況は、目まぐるしく変化する
新しい情報も入ってくる一度決めたことにとらわれず、

このサイクルを回し続ける!

「いのちを守る@防災リスク・サーベイゲーム」とは、

発災その瞬間、初動の行動で、次に起こる結果が決まってしまいます。
第一歩をどちらに、どのように踏み出すのか?

どのような行動するか、如何にしてに決断をするかを
体験する防災シミュレーションゲームです。

 

■設定された状況と限られた情報の中で、意思決定のプロセスとその難しさを学んでいきます。

■コミュニケーションセッションでは、他者の行動プロセスを知ることで、
決断と状況を多角的にとらえることを学びます。

そして、その学びは実際の場面では自身の大切ないのちを守る武器として、
実際に役立たせます。

【実施例】

・設問 BRSG シミュレーションゲーム ① ・・・ 例題に挑戦する。

     ※ディスカッション&ファシリテーターのフィードバック


・作問 BRSG シミュレーションゲーム ② ・・・ 各自で問題を作る。

     ※チームごとの発表&ファシリテーターのフィードバック

 

IMPJ いのちを守る@プロジェクトJAPAN

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防災セミナー、防災イベントのご依頼、お問合せについては
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尚、防災セミナー、防災イベントについて
お問い合わせの際に分かる範囲で結構ですので下記についてお知らせ頂けますと助かります。

①開催規模  ②参加者・対象  ③人数  ④日程  ⑤開催場所
⑥主催者  ⑥御予算  ⑦内容についてのご希望 

ホットン・パック 災害時の非常用加熱キット

防災クッキング in 防災CAMP


ホットンパックについて

お客様よりご質問がありましたので掲載いたします。

Q:”こちらの商品は一回で何パックのレトルトカレーまたは、サトウのごはんのようなパックご飯を温めることが出来ますか?”

A: 1回20分の発熱いたします。レトルトでしたら3~4分程度であつあつの適温となります。
サトウのご飯のような真空パックのものはサイズや厚みにもよりますが、蒸気のみで、まんべんなく温めるは難しいです。
発熱袋を更に、ダンボールや発砲スチロールなどにいれたり、チャック付き袋にお水を入れてその中にパックご飯を入れ湯煎状態にすることにより早く温まります。
ジブロックに生米と袋とお水をいれ、発熱袋にいれ、更にダンボールにいれて保温をした上で、炊飯する場合、20分発熱+余熱で20分の合計40分でご飯が炊きあがります。


「いのちを守る@ホットンパック」
       発売開始!(28.01.20)

大災害時、電気ガス水道電話等、ライフラインが全て途絶える。

ガスや電気がない中、いのちを守る為の温かい食事を食べるためにはどうしたらいいの?

避難所には赤ちゃんのミルク備えてあるのかな?

いのちを守る@ホットンパックは、少しの水で安全に温かい食事、ミルクを作る為のお湯を沸かしたり、体を拭く為のおしぼりを温めることが出来ます。

お湯を入れて15分で食べられるアルファー米。
でも『災害時にはお湯はありません。』

非常食として備蓄していても寒い時には、暖かい食べ物を食べられなくては、いのちを守ることができません。

IMPJのセミナーの中で編み出した、
「発熱材を使ってアルファー米のご飯作る」ことも可能です。

災害時以外にも、キャンプに行ったときの調理等にも使えます。

【なぜ発熱材が必要なの?】

1.災害時、ライフラインが使えなくなることは、既に承知だと思います。

特に都心では、余震が続く中、屋内での火の使用は大変危険です。

火を使うのは余震が収まってからにしましょう。

2.災害時、天気季節はもちろん、精神的な面からも、免疫が下がります。

病気になっても病院で見てもらえません。

私たちは、普段から病気にならない為の予防が必要と考えます。

体を温めて免疫力を高めましょう。

3.避難生活中、配布されたころには食事は冷たいという事例も沢山ありました。

「ホットンパック」を使えば自分の自由なタイミングに暖かい食事を用意することが出来ます。

且つ、自分で調理するので衛生的感染予防にも繋がります。

1セット 690円(税別、送料別)

ご購入はアマゾンにて

【セット内容】

耐熱袋×1 発熱剤×3パック

発熱剤1パックにつき100度約20分持続

保存期間5年

【いのちを守るシリーズ防災セミナーのご案内】

ホットンパックを使える「防災クッキング」は、そなエリア東京にてレギュラー開催中!

祈っていること

災害は、繰り返される。

しかし、これは、歴史ではない。

言い方は、適切ではないかもしれませんが、私たちは、多くのかけがえのない「いのち」と代償に私たちの大事な「いのち」を守るすべを手に入れることができていると思います。

その意味で、私たちは、自らの「いのち」を守り、守った「いのち」で、
愛するひと、大切な人の「いのち」を守らなければならない。

幸いにも私たちが元気な間に、大きな災害が起こらなかったとしても、私たちの未来の子どもたち、孫たちの世代では、

必ずそれは来てしまうでしょう。

私たちは、「いのち」の大切さに深く気づき、「いのち」を守るすべを学び、 これを次の世代に伝える義務があるとおもいます。


いのちを守る防災プロジェクト実行委員会委員長、
一般社団法人 いのちを守る@プロジェクトJAPAN代表理事、
公益財団法人文化教育研究会 評議員 
公益社団法人危機管理協会専務理事(元)

                        高貝 正芳

都市型防災訓練最新版セミナー!!開催

NEXT STAGE
H30年11月11日 ダイバーシティー!

https://www.elavel-club.com/mbs/
JTBベネフィット主催「えらべる倶楽部」
都会の楽園 ダイバーシティ屋上にて
防災BBQ にて 

防災劇場(マジックショー)&BBQ&防災ワークショップ開催!
都市型大地震の備えるための「楽しく真剣」に学びましょう!

満席御礼!10/30

講師 高貝正芳 
一般社団法人いのちを守る@プロジェクトJAPAN

IMPJ いのちを守る@プロジェクトJAPAN

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一般社団法人 いのちを守る@プロジェクトJAPAN 
   代表理事    高貝 正芳    http://imp-japan.org/
   Tel: 03-6807-8656,   mobile 080-2672-6157 
      いのちを守る防災プロジェクト実行委員会 会長
      公益財団法人 科学教育研究会 評議員 
■IMPJ いのちを守る@ママプロジェクト  
http//:cma-atmama.org/
■Ameba 「いのちを守る@プロジェクトJAPAN ブログ」
http://ameblo.jp/impjapan/
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第8回2019年度実施予定

いのちを守る防災CAMPシリーズ

いのちを守る@キッズ防災サバイバル教室 in 檜原村

近年は、注目されている体験学習をベースに問題解決力を育む「STEM教育メソッド」を体験型防災訓練「いのちを守る@キッズ防災サバイバル教室」プログラムの根幹にすえて実施しています。

STEM教育とは、Science、Technology、Engineering、Mathematicsの頭文字を取った新しい理数教育をベースとした体験型実践教育メソッドです。
私たちは、大災害、特に発災直後に子供たちが、自らの大切ないのちを守る力を身に着けるために
このトレーニングは不可欠だと考えます。

知識詰め込み型の教育による学力偏重主義への反省があるといわれています。単に学力が高いだけでは、これからの時代を生き抜いていくのは難しく
日々変化する現代社会に適応できる「21世紀型の人材」を育成するためにも、災害発生時という待ったなしの状況下で自身の能力を発揮できる、

このことは日常に潜むリスクを見破り、それを乗り越える能力を養うハンズオンをベースとした多様な学びの場として取り組んでいます。

【実施概要】

実施日程 2019年度予定

実施場所 神戸園(かのとえん)キャンプ場

東京都西多摩郡檜原村神戸8018

※参加募集 近日中

キッズ防災サバイバル教室 プログラム概要

主な実施内容

近年は、注目されている体験学習をベースに問題解決力を育むSTEM教育メソッドをこのプログラムの根幹にすえています。
STEM教育とは、Science、Technology、Engineering、Mathematicsの頭文字を取った新しい理数教育をベースとした体験型実践教育メソッドです。
大災害、特に発災直後に子供たちが、自らの大切ないのちを守る力を身に着けるために
不可欠なトレーニングと考えます。

知識詰め込み型の教育による学力偏重主義への反省があるといわれています。単に学力が高いだけでは、これからの時代を生き抜いていくのは難しい。
日々変化する現代社会に適応できる「21世紀型の人材」を育成するためにも、災害発生時という待ったなしの状況下で自身の能力を発揮できる、

このことは日常に潜むリスクを見破り、それを乗り越える能力を養うハンズオンをベースとした多様な学びの場として取り組んでいます。

防災講義

防災に関する知識事項を学習していただきます。「知識より意識」と言われていますが、何よりもまずは知識が優先です。それは、知識がなければ意識もできないからです。

当然知識だけでも、いざという時に全く役に立ちません。「知識と意識」両方を高める体験型防災講義を行います。

防災グッズの体験

せっかく非常に備えた防災用品も、いざというときに使えないのでは全く意味がありません。実際に防災用品を体験し、感じることで防災用品に対する理解を深めてもらいます。また、防災グッズから見えてくる災害の現実に深く気づいていく。

防災オリエンテーリングゲーミフィケーション

IMPJ Kidsオリゲー

通称「オリゲー」。楽しみながら防災を学ぶことを目的とし、独自に開発しました。オリエンテーリングとゲーミフィケーション防災リスクサーベイゲーム)を組み合わせた、今までにない新しい形の学習スタイルです。防災の要素が随所に散りばめられ、知識とチームワークでクリアしてもらいます。

野外炊飯

IMPJ  防災野外炊飯

大震災でライフラインが寸断された場合を想定して、竈を使い自炊を体験してもらいます。ライフラインが閉ざされたらどんなに不便になるのか、いつも当たり前に食べている食事がいかにありがたいのか、これらを感じていただきます。

防災リスクサーベイゲーム

防災に必要なのは「想像力」です。それはなぜか。想像できない事に対して、有効に備えることは絶対にできないからです。身の回りでどういったことが起きるのか、そして、ほかの人はどのように考えるのか。いろんな人の考えを聞き、防災に関する想像力を伸ばします。

救命講習

子どもだから人の命は救えない。大人に任せておけば大丈夫。これは間違いです。正しい手法を使えれば、子どもでも十分に人の命を救うことができます。この救命講習では、「応急手当普及員」の資格保有者による救命講習(心肺蘇生法。AED使用法)に加え、「災害時の応急手当法」も学んでいただきます。

試験

本プログラムの到達度確認として、学科試験「IMPJキッズ防災リーダー検定試験」を行います。

身に着けた生きる力を、可視化します。

助成について

当プログラムは「独立行政法人 国立青少年教育振興機構」の助成を受けました。

※実施回毎に開催の実施場所、期間、内容の一部が異なります。