募集 防災CAMP in イオンモール浜松志登呂 2019


いのちを守る防災CAMP 参加者募集

防災の活動をされている団体様、防災関連商品を取り扱っている企業様
イベントを支えてくれるボランティアスタッフ様 など 
幅広く募集しております。

■日程:10月5日(土)、6日(日)イオンモール浜松志登呂 セントラルコート

■時間:10:00~16:00

[資格]防災に興味のある方

[必要事項]氏名、年齢、連絡先電話番号、団体名、主な活動内容、参加される人数

[応募締切]8月31日(日)

[注意事項]

・応募いただいた個人情報については本イベント以外では使用いたしません。

・応募数や内容を考慮し当イベントに適さないと判断した場合、ご参加いただけないことがございます。

[応募方法及びお問合せ]

メールアドレス:info@imp-japan.org

担当 柏原宛

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2018年度実施の様子

実施概要

2019年10月5日(土)、6日(日)
いのちを守る防災CAMPイオンモール浜松志登呂1F

☆イベントスケジュール☆  (案)      *・。*゜・。・o゜・。*゜

11:00~ オープニング「防災リスク・サーベイゲーム」

13:00~ 防災劇場

15:00~ 防災クッキング (先着 20組)       *・。*゜・。・o゜・。*゜

防災劇場(マジックショー)、防災クッキング(先着20組)などを通して防災ミニ体験をすることで楽しく真剣に学べます。大災害発生その時。

自身の大切ないのちを守り、守ったいのちで、大切な人、愛する人のいのちを守る。

「生き抜くちから」を身につけます。具体的ないのちを守る術を大切な人と一緒に考えましょう。防災アイテムの即売会、お土産付きスタンプラリーも開催!

■主催

いのちを守る防災プロジェクト実行委員会 /

一般社団法人 いのちを守るatプロジェクトJAPAN

■特別協賛

イオンモール浜松志登呂 / 特定非営利活動法人救急ヘリ病院ネットワーク /
公益財団法人文化科学教育研究会

■後援

内閣府政策統括官(防災担当) / 浜松市(予定)/ 熊本市(予定)/ 大船渡市(予定)

■協力(実績)

イオントップバリュ株式会社 / アキレス / ヤタロー / キャンパルジャパン/コープサービス / アクアライン / サンプラスチック / 鶴見製紙 / トップウォーターシステムズ / JFE商事鋼管管材株式会社 / トイコー/ 黒岩禅/ エレオ / アクアライン / 魔法招会 他

<お問い合わせ先>

一般社団法人 いのちを守るatプロジェクトJAPAN TEL:03-6807-8656

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【問合フォーム】

〒114-0012
東京都北区田端新町1-20-11-602
一般社団法人 いのちを守る@プロジェクトJAPAN
Tel  03-6807-8658
Fax  03-6807-8280
e-mail    info@imp-japan.org

 合せは、
お問合フォーム」、「
メール」、「
お電話」にてご気軽にご相談ください。

IMPJ いのちを守る@プロジェクトJAPAN


募集 防災CAMP in イオンモール幕張新都心 2019


いのちを守る防災CAMP 参加者募集

防災の活動をされている団体様、防災関連商品を取り扱っている企業様
イベントを支えてくれるボランティアスタッフ様 など 
幅広く募集しております。

■日程:4月7日(日)イオンモール幕張新都心 グランドコート内防災イベント

■時間:10:00~16:00

[資格]防災に興味のある方

[必要事項]氏名、年齢、連絡先電話番号、団体名、主な活動内容、参加される人数

[応募締切]3月31日(日)

[注意事項]

・応募いただいた個人情報については本イベント以外では使用いたしません。

・応募数や内容を考慮し当イベントに適さないと判断した場合、ご参加いただけないことがございます。

[応募方法及びお問合せ]

メールアドレス:info@imp-japan.org

担当 柏原宛

*・。*゜・。・o゜・。*゜*・。*゜・。・o゜・。*゜*・。*゜・。・o゜・。*゜*・。*゜・。・

2018年度実施の様子

実施概要

2019年4月7日(日) 
いのちを守る防災CAMPイオンモール幕張新都心グランドモール1F

☆イベントスケジュール☆           *・。*゜・。・o゜・。*゜

11:00~ オープニング「防災リスク・サーベイゲーム」

13:00~ 防災劇場

15:00~ 防災クッキング (先着 20組)       *・。*゜・。・o゜・。*゜

防災劇場(マジックショー)、防災クッキング(先着20組)などを通して防災ミニ体験をすることで楽しく真剣に学べます。大災害発生その時。

自身の大切ないのちを守り、守ったいのちで、大切な人、愛する人のいのちを守る。

「生き抜くちから」を身につけます。具体的ないのちを守る術を大切な人と一緒に考えましょう。防災アイテムの即売会、お土産付きスタンプラリーも開催!

■主催

いのちを守る防災プロジェクト実行委員会 /

一般社団法人 いのちを守るatプロジェクトJAPAN

■特別協賛

イオンモール幕張新都心 / 千葉市消防局 美浜消防署 / 特定非営利活動法人救急ヘリ病院ネットワーク / 公益財団法人文化科学教育研究会

■後援

内閣府政策統括官(防災担当) / 熊本市 / 大船渡市

■協力

イオントップバリュ株式会社 / アキレス / ヤタロー / キャンパルジャパン/コープサービス / アクアライン / サンプラスチック株式会社 / 鶴見製紙 / 株式会社トップウォーターシステムズ / JFE商事鋼管管材株式会社 / トイコー/ 黒岩禅/ 魔法招会

<お問い合わせ先>

一般社団法人 いのちを守るatプロジェクトJAPAN TEL:03-6807-8656

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そなエリア いのちを守る防災CAMP 3月上演

防災キャンプ 
防災マジックショー「防災劇場」を開催します
2月に引き続き!  21日(木祝)11時から

害が来ても、生き抜くぞ!

参加型のマジックを取り入れた防災エンタワークショップです。
楽しみながら、家族で いのち の大切さに気づき、
大災害発生その時にそうやって、大切ないのちを守るのか!
大切は人、愛する人と如何に「生き抜く」か、
楽しく大切な人と、「生き抜く」を学びたい。


防災劇場 災害イリュージョン
防災キャンプ&防災クッキング in そなエリア

そして、午後の部は、
「防災クッキング」防災食を実際に調理して食べましょう!
災直後の“食べる事”をテーマにしたワークショップです。 
この“ミニ防災体験”を通じ、いつ来てもおかしくない大規模災害発生時に
食が如何に大きなぶきとなるかを実感します。
私たち一般社団法人 いのちを守るatプロジェクトJAPAN は、
略してIMPJは、災害時において、そして、日常においても「いのちを守る事」の重要性、また、その「大切な自身のいのちを守る」ための具体的な方法に関する
意識と知識の啓蒙、啓発を推進する防災イベントを全国で展開しています。

開催概要

主催 一般社団法人 いのちを守る@プロジェクトJAPAN
共催 そなエリア東京
協力 有限会社魔法招会 マジシャンKassy

2019年3月21日 (木祝)
11:00~11:40 防災劇場 開演 2F レクチャールーム 50名
12:30~13:30 防災クッキング 1F エントランス 30名

問合せ先

〒114-0012  東京都北区田端新町1-20-11-602
一般社団法人いのちを守る@プロジェクトJAPAN

【電話】
TEL : 03-6807-8656
FAX : 03-6807-8280

【メールアドレス】  info@imp-japan.org

【問合フォーム】

東京防災マンガ「TOKYO Xday」を活用した防災セミナー

東京防災マンガ「TOKYO Xday」を活用した防災セミナー

東京防災学習セミナーの公式講師が実施する
東京防災マンガ「TOKYO Xday」を活用した防災セミナーを実施しませんか!

お問合せ

楽しみながら、東京防災のマンガ防災ストーリ―を活用して、
社内の、地域の防災学習を実施する。

何に備えるのか、イメージの共有、何が起こるのか?発災のその瞬間、そして、初動は?何をしたら助かるのか?何をしなければならないのか。



マンガを通じて考え抜く、生き抜くために!!

東京防災BOOKの販売はこちら

災害時において、そして、日常においても「いのちを守る事」の重要性と、
その「大切な自身のいのちを守る」ための具体的な方法に関する意識と知識の啓蒙、啓発のためにこの本をお役立てください。

〒114-0012  東京都北区田端新町1-20-11-602

【電話】
TEL : 03-6807-8656
FAX : 03-6807-8280

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【問合フォーム】

防災セミナー、防災イベントのご依頼、お問合せについては
お問合フォーム」、「メール」、「お電話」にてご気軽にご相談ください。

Our Story

(一社)いのちを守る@プロジェクトJAPAN


【目的】いのちを守ること

自分のいのちを守り、守ったいのちで愛する人大切な人を守る。「大災害から生き抜く力」を身に着けるための防災セミナーや防災の啓蒙活動を行っている。2012年より避難所運営シミュレーション宿泊型防災訓練「いのちの体験教室」や「企業向けBCP体験型防災セミナー」など本格的な防災訓練をファシリーテート。体験型防災ママセミナー、キッズ防災サバイバル教室、家族で楽しめる防災劇場等「いのちを守る防災CAMP」として内閣府後援を受け全国で開催中。東京防災学習セミナーの講師としても地域の防災意識と知識の啓発活動を推進している。

IMPJ いのちを守る@プロジェクトJAPAN

【お問合せ先】
〒114-0012  東京都北区田端新町1-20-11-602
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TEL : 03-6807-8656
FAX : 03-6807-8280

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Tel  03-6807-8658
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防災セミナー、防災イベントのご依頼、お問合せについては
お問合フォーム」、「メール」、「お電話」にてご気軽にご相談ください。

防災セミナー・防災イベントのご依頼について

大切な人、愛する人、を大災害から守るため
様々な形の防災セミナープログラムをご用意しています。

知識だけに偏らない、

自身で考え、意思決定し、いのちを守る行動を
その瞬間、第一撃を生き抜く力を身に着けます。

受講対象者別の各防災セミナープログラム

①企業様向け防災啓発講義、体験型セイナー、BCP策定演習
マニュアル評価プログラムなど

②ファミリー、家族向け、

③地域の自主防災組織、自治会様向け

④幼稚園、保育園、小さなお子様向け

⑤小学校、中学校向け

⑥行政責任者向け

【お問合せ先】


〒114-0012  東京都北区田端新町1-20-11-602
一般社団法人 いのちを守る@プロジェクトJAPAN

【電話】


TEL : 03-6807-8656
FAX : 03-6807-8280

【メールアドレス】


info@imp-japan.org

【問合フォーム】

〒114-0012
東京都北区田端新町1-20-11-602
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Tel  03-6807-8658
Fax  03-6807-8280
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防災セミナー、防災イベントのご依頼、お問合せについて


お問合フォーム」、「メール」、「お電話」にてご気軽にご相談ください。

尚、防災セミナー、防災イベントについて
お問い合わせの際に分かる範囲で結構ですので下記についてお知らせ頂けますと助かります。

①開催規模  ②参加者・対象  ③人数  ④日程  ⑤開催場所
⑥主催者  ⑥御予算  ⑦内容についてのご希望  

防災リスクサーベイゲーム

発災その瞬間、第一撃からいのちを守る!
そして、守ったいのちを 次の日へ、そして次の日へ つなぐために

最後まで生き向くために  決める力、生き抜く力を身に着ける!

重要な視点「3つのステップ」とは?

情報収集「集める」→意思決定「決める」→迅速な行動「行動する」
発災直後状況は、目まぐるしく変化する
新しい情報も入ってくる一度決めたことにとらわれず、

このサイクルを回し続ける!

「いのちを守る@防災リスク・サーベイゲーム」とは、

発災その瞬間、初動の行動で、次に起こる結果が決まってしまいます。
第一歩をどちらに、どのように踏み出すのか?

どのような行動するか、如何にしてに決断をするかを
体験する防災シミュレーションゲームです。

 

■設定された状況と限られた情報の中で、意思決定のプロセスとその難しさを学んでいきます。

■コミュニケーションセッションでは、他者の行動プロセスを知ることで、
決断と状況を多角的にとらえることを学びます。

そして、その学びは実際の場面では自身の大切ないのちを守る武器として、
実際に役立たせます。

【実施例】

・設問 BRSG シミュレーションゲーム ① ・・・ 例題に挑戦する。

     ※ディスカッション&ファシリテーターのフィードバック


・作問 BRSG シミュレーションゲーム ② ・・・ 各自で問題を作る。

     ※チームごとの発表&ファシリテーターのフィードバック

 

IMPJ いのちを守る@プロジェクトJAPAN

【お問合せ先】
〒114-0012  東京都北区田端新町1-20-11-602
一般社団法人 いのちを守る@プロジェクトJAPAN

【電話】
TEL : 03-6807-8656
FAX : 03-6807-8280

【メールアドレス】
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【問合フォーム】

〒114-0012
東京都北区田端新町1-20-11-602
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Tel  03-6807-8658
Fax  03-6807-8280
e-mail    info@imp-japan.org

防災セミナー、防災イベントのご依頼、お問合せについては
お問合フォーム」、「メール」、「お電話」にてご気軽にご相談ください。

尚、防災セミナー、防災イベントについて
お問い合わせの際に分かる範囲で結構ですので下記についてお知らせ頂けますと助かります。

①開催規模  ②参加者・対象  ③人数  ④日程  ⑤開催場所
⑥主催者  ⑥御予算  ⑦内容についてのご希望 

ホットン・パック 発災直後の非常用加熱調理キット

防災クッキング in 防災CAMP


ホットンパックについて

セミナー儒教者の皆様よりご質問がありましたので掲載いたします。

Q:”こちらの商品は一回で何パックのレトルトカレーまたは、サトウのごはんのようなパックご飯を温めることが出来ますか?”

A: 1回20分の発熱いたします。レトルトでしたら3~4分程度であつあつの適温となります。
サトウのご飯のような真空パックのものはサイズや厚みにもよりますが、蒸気のみで、まんべんなく温めるは難しいです。
発熱袋を更に、ダンボールや発砲スチロールなどにいれたり、チャック付き袋にお水を入れてその中にパックご飯を入れ湯煎状態にすることにより早く温まります。
ジブロックに生米と袋とお水をいれ、発熱袋にいれ、更にダンボールにいれて保温をした上で、炊飯する場合、20分発熱+余熱で20分の合計40分でご飯が炊きあがります。

こんな時に ホットンパックを使いたい!

大災害時、電気ガス水道電話等、ライフラインが全て途絶える。

ガスや電気がない中、いのちを守る為の温かい食事を食べるためにはどうしたらいいの?

避難所には赤ちゃんのミルク備えてあるのかな?

いのちを守る@ホットンパックは、少しの水で安全に温かい食事、ミルクを作る為のお湯を沸かしたり、体を拭く為のおしぼりを温めることが出来ます。

お湯を入れて15分で食べられるアルファー米。
でも『災害時にはお湯はありません。』

非常食として備蓄していても寒い時には、暖かい食べ物を食べられなくては、
いのちを守ることができません。

IMPJのセミナーの中で編み出した、火を使わないで、
「発熱材を使ってアルファー米のご飯作る」ことも可能です。

災害時以外にも、キャンプに行ったときの調理等にも使えます。

【なぜ発熱材が必要なの?】

1.災害時、ライフラインが使えなくなることは、既に承知だと思います。

特に都心では、余震が続く中、屋内での火の使用は大変危険です。

火を使うのは余震が収まってから、ガス管の損傷によるガス漏れがないことを
確認した後にしましょう。

2.災害時、天気季節はもちろん、精神的な面からも、免疫が下がります。

病気になってもいつもの様に病院で見てもらう事は、なかなか難しい。

私たちは、普段から病気にならない為の予防が必要と考えます。

体を温めて免疫力を高めましょう。

3.避難生活中、配布されたころには食事は冷たいという事例も沢山ありました。
冷たすぎて、お腹がすいているのに、のどを通らない。「ホットンパック」を使えば自分の自由なタイミングに暖かい食事を用意することが出来ます。
且つ、自分で調理するので衛生的感染予防にも繋がります。

【お求め情報】

セット内容 耐熱袋×1 発熱剤×3パック
発熱剤1パックにつき100度約20分持続
保存期間5年  690円(税別)

【いのちを守るシリーズ防災セミナーのご案内】

ホットンパックを使える「防災クッキング」は、そなエリア東京にて
IMPJが、定期開催中! イベント情報で確認してください!

祈っていること

災害は、繰り返される。

しかし、これは、歴史ではない。

言い方は、適切ではないかもしれませんが、私たちは、多くのかけがえのない「いのち」と代償に私たちの大事な「いのち」を守るすべを手に入れることができていると思います。

その意味で、私たちは、自らの「いのち」を守り、守った「いのち」で、
愛するひと、大切な人の「いのち」を守らなければならない。

幸いにも私たちが元気な間に、大きな災害が起こらなかったとしても、私たちの未来の子どもたち、孫たちの世代では、

必ずそれは来てしまうでしょう。

私たちは、「いのち」の大切さに深く気づき、「いのち」を守るすべを学び、 これを次の世代に伝える義務があるとおもいます。

高貝正芳


いのちを守る防災プロジェクト実行委員会委員長、
一般社団法人 いのちを守る@プロジェクトJAPAN代表理事、
公益財団法人文化教育研究会 評議員 
公益社団法人危機管理協会専務理事(元)

都市型防災訓練最新版セミナー!!開催

NEXT STAGE
H30年11月11日 ダイバーシティー!

https://www.elavel-club.com/mbs/
JTBベネフィット主催「えらべる倶楽部」
都会の楽園 ダイバーシティ屋上にて
防災BBQ にて 

防災劇場(マジックショー)&BBQ&防災ワークショップ開催!
都市型大地震の備えるための「楽しく真剣」に学びましょう!

満席御礼!10/30

講師 高貝正芳 
一般社団法人いのちを守る@プロジェクトJAPAN

IMPJ いのちを守る@プロジェクトJAPAN

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一般社団法人 いのちを守る@プロジェクトJAPAN 
   代表理事    高貝 正芳    http://imp-japan.org/
   Tel: 03-6807-8656,   mobile 080-2672-6157 
      いのちを守る防災プロジェクト実行委員会 会長
      公益財団法人 科学教育研究会 評議員 
■IMPJ いのちを守る@ママプロジェクト  
http//:cma-atmama.org/
■Ameba 「いのちを守る@プロジェクトJAPAN ブログ」
http://ameblo.jp/impjapan/
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