タグ: いのちを守るatプロジェクトJAPAN

街で見かけた「ちょっと防災」

街で見かけた「ちょっと防災」流石Amazon!

受取ボックスが、ホームセンターの駐車場前に設置されていた。

飲料水の自販機の転倒防止の固定具より頑丈そうだ!


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一般社団法人 いのちを守るatプロジェクトJAPAN
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東京都北区水害ハザードマップ解説動画【基礎知識編】

2022-10-02 19:59:46

テーマ:防災情報

東京都北区水害ハザードマップの解説動画【基礎知識編】を
東京都北区が、YouTubeにアップしてくれました。

私たちの大切ないのちを守る為、

私たちの街で起きる、

災害の脅威の本質をよく理解する必要があります。

荒川や隅田川に近い低地部では、

荒川が氾濫する恐れが発生した場合は、

早期に高台に避難する必要があります。

私たちの大切ないのちを守る為、

私たちの街で起きる、

災害の脅威の本質をよく理解する必要があります。

荒川や隅田川に近い低地部では、

荒川が氾濫する恐れが発生した場合は、

早期に高台に避難する必要があります。


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いのちを守る防災CAMP in そなエリア東京

BOSAICAMP

開催予告 in そなエリア東京

2022年8月20日(土) 「防災CAMP」防災体験学習施設「そなエリア東京」開催決定しました。 
8月の上演も、野外での上演です。 11時から開演です。
新たに、黄色のパフォバス(ステージバス®)で、皆さんをお迎えいたします!
 

防災CAMP, 防災劇場
2022年5月28日(土)開催の様子 そなエリア東京

 第2部は、いのちを守る@防災クッキング 実際に発災直後を想定して、
 防災食を自分で調理して食べます!!
 12時30分から開始です。 30分のセッションです。ちょうどお昼ごはん時!

防災クッキング
2022年5月28日(土)いのちを守る@防災クッキングin そなエリア東京

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防災セミナーイベントの開催ご希望の際も上記迄

お気軽にお問合せ下さい。

 お問合せは、
お問合フォーム」、「
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お電話」にてご気軽にご相談ください

東日本大震災11年 釜石の奇跡

昨年2021年11月6日、7日、釜石市で開催された「ぼうさいこくたin釜石」に参加してきました。
この「ぼうさいこくたい」とは、内閣府が主催し毎年実施されている防災啓発事業です。

釜石と言えば、「釜石の奇跡」のことを思い出します。

それは、15,800以上もの人々のいのちを奪い、約2,660人が行方不明となっている
2011年3月11日、東日本大震災で、
岩手県釜石市の3,000人近い小中学生のほぼ全員が高台に避難し奇跡的に無事だったことだ。
釜石市では1,000人以上が亡くなったが、学齢期の子どもの犠牲はたまたま津波が襲った時に学校にいなかった5人のみだった。

大地震発生直後、釜石東中学校の生徒達は、直ちに学校を飛び出し、高台をめがけて走りました。
近所の鵜住居小学校の児童や先生達は校舎の3階に避難しようとしていたが、

「3階より高い津波が来たら大丈夫なの?」との思いと、避難する子どもたちの姿を見て、
すぐにあとに続きました。

高台に着いたとき、背後で巨大な津波が学校を、そして町を飲み込んでいました。
                                (釜石の奇跡より)


先日、ある経済団体から「正常性バイアス」による避難遅れをテーマにして、防災プログラムを
実施してほしいとの要望を受けました。

釜石の子供たちは、迷いなく走り出しました。

いつ来るかわからない大地震、本当に来るかどうかわからない大津波、
しかし、過去実際に何度も繰り返し、これらの災害は多くの大切な命を奪っています。

沿海部、大きな河川の河口に近くであれば、
やはり津波の脅威はゼロではない、ということは忘れないでいてほしい。

むしろ、無駄になってもいいから、大きく揺れたら、彼らの様に
一目散に高台に走り出していくべきだと思います。



★東京都北区助成事業 いのちを守る@防災Live Part3

WHAT News *

東京都北区の令和3年度「地域づくり応援団事業の助成事業
昨年、一昨年に引き続き3面目の採択をいただきました。
コロナ禍の影響でもしかしたら
発生してしまうかもしれない大地震、大災害から
如何にして、私たちの大切ないのちを守りぬくのか!

コロナ禍のかなだからこそ学んでおく必要があると思います。

この事業は、東京都北区の助成をいただき、防災セミナーの実施を希望される
北区在住、在勤など北区にご縁がある方々を中心とした方々のご依頼をいただき
私たち、一般社団法人いのちを守るatプロジェクトJAPANが
「いのちを守る@防災Live」を実施させて頂きます。

★最新のセミナー


日程
①1月28日 (金)14:00~15:30 90分
➁2月18日 (月)14:00~15:30 90分
③3月11日 (金)14:00~15:30 90分

時間 14:00~15:30 (90分)
参加費無料(助成対象事業の為)

新型コロナ対策の為
オンライン参加も可能です。
事前予約の申し込みをしてください。

事前予約要申込受付中
Tel:0120-508-114


★実施場所 北とぴあ 
※JR京浜東北線 

王子駅下車北口より徒歩2分


★個別の団体様からの対面式及びオンライン防災セミナー
「いのちを守る@Live」の
ご依頼を受け付けています。

尚、東京都北区の助成事業対象は、
2021年4月1日~2022年3月31日の期間に
実施するセミナーが対象となります。

詳細は、メール、電話などでお問合せ下さい。
(一社)いのちを守るatプロジェクトJAPAN
Tel : 0120-508-114
E-mail : info@masayoshi-takagai


セミナー参加お申込み


ぼうさ村ON CAMP のホームページをリニューアルしました。

ぼうさい村

那須町に作っている「ぼうさい村ON CAMP」のホームページを

新しく作りなおしました。

新型コロナ禍の中、なかなか、ご利用いただきにくいのですが、

日帰りキャンプ、日帰りバーベキューなどを楽しみながら、

防災、生き抜くすべを考える機会にしてもらえるように整備しています。

★ホームページリンク先 

     ⇩

ぼうさい村ON CAMP (google.com)

いのちを守る@防災CAMP in そなエリア東京での上演

BOSAICAMP


★2021年9月18日(土)
「防災CAMP」防災体験学習施設「そなエリア東京」
を実施します。

新型コロナウイルス対策で、今月12日が期限となる21都道府県の緊急事態宣言について、
東京や大阪、そのほか19都道府県では、
今月30日まで延長することになり、宮城県と岡山県は、まん延防止等重点措置に移行することになりました。

このような状況ですが、
昨年一年実施が出来ず、また、今年に入っても
度々、中止となっていた「防災CAMP in そなエリア東京」を
この度は、新型コロナウイルス対策をしっかりしたうえで、
実施することになりました。

一日に3回、各回15名限定で開催します。

そして、コロナ対策の為にこのたびは、事前のご予約が必要となりました。
お手数ですが、ご予約は、こちらにお願いします。

Tel: そなエリア東京 防災体験学習の予約

主催: 一般社団法人いのちを守るatプロジェクトJAPAN
    Tel:0120-508-114


共催: そなエリア東京

防災セミナー「いのちを守る@防災街づくりワークショップ」at下落合公民館【さいたま市】

高貝正芳 3つのW

昨年2020年にも防災セミナーの実施予定がありましたが、
新型コロナウイルスの感染拡大対策の為実施中止となりました。
今年は、何とか実施したいとのご要望も頂き、十分な感染対策を実施の上
無事、防災セミナー「いのちを守る@防災街づくりワークショップ」を実施させて頂きました。


さいたま市では地域によっては低い土地があり、
今回のセミナー会場となった中央区でも以前被害を受けた地域がありました。

10月12 日の令和元年東日本台風の際に、観測史上最大となる総雨量約290 ㎜を
観測し、河川水位が上昇、氾濫のおそれが生じたことから、
10月13 日3時5分「荒川流域」に避難指示(緊急)(警戒レベル4)を発令され

この台風により、さいたま市桜区をはじめとして多くの浸水被害が発生したことから、
さいたま市では、災害救助法を適用されました。

会場の「下落合公民館」へも地域の方が、安全を求めて
避難してこられたそうです。
残念ながら、公民館は一時避難場所には指定されておらず
受け入れることが出来なかったとのことです。

いざというときに身を寄せることのできる
「いのちを守る場所」を今のうちに
どこが適しているのか、
確認して、決めておく、一度は、歩いて行ってみる
など事前の「生き抜くプラン」を検討しておくことが大事です。

今回は、埼玉県のハザードマップ、「さいたま市マイ・タイムライン」
などを参照しながら具体的ないのちを脅かす脅威についても
確認しました。

【実施概要】

●日 時  2021年9月7日(火)10~11時半(90分)
●講座名  「いのちを守る@防災街づくりワークショップ」
●内 容  いのちを守る「防災3ポイント」レッスンから、
自身のいのちを守るために必要な行動や備えについて一緒に学びましょう。
●会 場  下落合公民館2Fホール
●費 用  無料(参加者)
●定 員  15名(20歳以上)
●申込期間 8月16日(月)~8月31日(火)※申込順で受付
●持ち物  筆記用具、水分補給用の飲み物、
      ※必要と思われる防災アイテムをご持参いただければ、
       高貝講師からアドバイスが受けられます。


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自衛隊唯一のパラシュート部隊「第一空挺団」

「7月24日から実施される日米共同降下訓練を前に、
訓練に参加する「第一空挺団」の施設が報道公開された。」
という記事を見つけました。 (記事はこちら

空挺団の皆さんに大変お世話になっていて、
私たちが、2014年11月30日(日)から、毎年、年間4~10回のペースで開催している
防災イベント「いのちを守る防災CAMP 」にご参加、応援頂いております。

このイベントは、防災への意識と知識の啓蒙啓発を目的にしていて、
楽しみながら、学んでいける、内閣府政策統括官(防災担当)の後援、
イオンモール各店舗さんのご支援を頂戴して実施しているエンタワークショップです。


家族そろって、防災ミニ体験が、出来る場を作ってきました。
その中で、第一空挺団の皆さんには、パラシュート、偵察バイクを持ってきていただき

触ったり、背負ったり、乗ったりする体験コーナーを設置して頂きました。(写真下)

第一空挺団の皆様には、オンモール八千代緑が丘で実施した
2015年10月12日 (日) と2016年8月21日(日)の2回に登場頂きました。

一般社団法人 いのちを守る@プロジェクトJAPAN
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